北海道モデルコース 6泊7日で巡る王道ルート!道央から道東まで満喫するプラン

北海道モデルコース 6泊7日で巡る王道ルート!道央から道東まで満喫するプラン
北海道モデルコース 6泊7日で巡る王道ルート!道央から道東まで満喫するプラン
旅行準備

北海道の広大な大地を隅々まで楽しむには、1週間ほどのゆとりある日程が理想的です。北海道モデルコース 6泊7日のスケジュールを立てることで、主要な観光スポットを網羅しながら、移動の疲れを最小限に抑えた充実した旅が実現します。

この記事では、新千歳空港を拠点に、札幌・小樽の都市観光から、富良野・美瑛の絶景、そして世界自然遺産の知床までを巡る王道ルートを詳しく解説します。初めての長期滞在でも迷わないよう、効率的な回り方をご提案します。

広すぎる北海道では、移動距離の把握が成功のポイントです。各エリアの見どころやおすすめのグルメ、そして長距離移動の注意点まで、実際に役立つ情報を分かりやすくまとめました。理想の北海道旅行を形にするための参考にしてください。

北海道モデルコース 6泊7日の全体像と移動のポイント

北海道は日本の国土の約2割を占めるほど広大です。そのため、6泊7日という日程であっても、全域を完璧に回るのは至難の業といえます。まずは、無理のない範囲で最大限に楽しむための基本的な考え方を押さえておきましょう。

新千歳空港を起点にした円を描くルート設定

北海道旅行の玄関口として最も便利なのが新千歳空港です。今回のモデルコースでは、この新千歳空港を発着点とし、反時計回りに道央から道東へと進み、再び空港へ戻るルートを想定しています。このルートは、北海道らしい風景の変化を段階的に楽しめるのが魅力です。

前半は札幌や小樽での都市観光とグルメを楽しみ、中盤で富良野・美瑛のパッチワークのような丘陵地帯を訪れます。後半は知床や摩周湖といったダイナミックな自然が残る道東エリアへ足を伸ばします。一見すると長距離ですが、6泊あれば各所で宿泊しながらゆったりと回ることが可能です。

移動の負担を減らすために、宿泊地を戦略的に配置することが重要です。都市部、温泉地、自然豊かなペンションなど、バリエーション豊かな宿泊施設を組み合わせることで、毎晩異なる雰囲気を味わえるのもこの日程ならではの贅沢と言えるでしょう。

レンタカーと公共交通機関の使い分け

広域を移動する6泊7日の旅では、レンタカーの利用が最も推奨されます。北海道の観光地は一つひとつが離れており、電車やバスの便数が限られている場所も多いためです。車があれば、途中の道の駅や名もなき絶景スポットに自由に立ち寄ることができます。

一方で、運転に自信がない場合や冬の雪道が不安な場合は、JRの特急列車を活用する手もあります。札幌から旭川、釧路、函館などの主要都市間は列車で移動し、現地で観光タクシーや定期観光バスを組み合わせる方法です。ただし、自由度はレンタカーに比べて低くなる点に注意しましょう。

レンタカーを借りる際は、新千歳空港周辺の店舗を利用するのが一般的です。乗り捨て(ワンウェイレンタル)を利用して、新千歳空港から入り、最後は旭川空港や女満別空港から帰るというプランも時間を有効活用できるため、予算に応じて検討してみてください。

北海道の運転では野生動物(特にエゾシカ)の飛び出しに注意が必要です。夕暮れ時や夜間の走行は極力避け、余裕を持ったスケジュールを心がけてください。

エリア別に見る移動時間と距離の目安

北海道での移動は、地図上の見た目以上に時間がかかります。一般的に「100km=2時間」というのが北海道ドライブの目安ですが、観光シーズンや天候によって左右されます。以下の表は、本コースで通過する主な区間の移動目安です。

区間 距離(目安) 移動時間(高速利用含む)
新千歳空港 〜 札幌 約50km 約1時間
札幌 〜 富良野 約120km 約2時間〜2時間半
富良野 〜 知床(斜里) 約250km 約4時間半〜5時間
知床 〜 阿寒湖 約110km 約2時間半
帯広 〜 新千歳空港 約150km 約2時間半

このように、特に道東方面への移動は非常に距離が長くなります。6泊7日の日程であれば、1日の移動距離が300kmを超えないように調整するのが、疲れを残さずに楽しむためのコツです。途中の休憩スポットも事前にリストアップしておくと安心ですね。

【1日目・2日目】札幌と小樽で楽しむ都市観光とグルメ

旅の始まりは、北海道最大の都市・札幌と、歴史情緒あふれる港町・小樽からスタートします。まずは北海道の食の豊かさと、洗練された都市文化に触れてみましょう。初日は移動の疲れを考慮し、札幌周辺でゆったり過ごすのが正解です。

札幌のシンボル巡りと絶品スープカレー

新千歳空港に到着したら、まずは札幌市内へ向かいます。札幌の象徴とも言える「大通公園」や「さっぽろテレビ塔」は外せないスポットです。季節ごとにイベントが開催されており、ぶらりと散策するだけでも北海道の空気感を肌で感じることができます。

ランチには、札幌発祥のグルメである「スープカレー」をぜひ味わってください。ゴロゴロとした大ぶりな野菜と、スパイスの効いたコクのあるスープは、一度食べると病みつきになります。市内に数多くの名店があるため、事前に自分好みの味を探しておくのも楽しみの一つです。

夜は日本三大夜景の一つにも数えられる「藻岩山」からの夜景がおすすめです。ロープウェイで山頂へ登れば、宝石を散りばめたような札幌の街並みを一望できます。ディナーには、すすきのエリアで新鮮なジンギスカンを囲むのが、札幌の夜の定番スタイルです。

小樽運河の散策とガラス工芸体験

2日目は、札幌から車で約1時間ほどの小樽へと足を伸ばします。小樽運河沿いには歴史的な石造りの倉庫が立ち並び、ノスタルジックな雰囲気が漂います。人力車に乗って街の歴史を聞きながら巡るのも、素敵な思い出になるでしょう。

小樽はガラス工芸も有名です。北一硝子などの老舗ショップで美しい作品を眺めるだけでなく、実際に自分だけのグラスを作る体験コースも人気があります。また、オルゴール堂では数千種類のオルゴールが並び、その優しい音色に癒やされること間違いありません。

お腹が空いたら「小樽三角市場」へ向かいましょう。活気ある市場内では、どんぶりからはみ出すほどの豪華な海鮮丼を堪能できます。その日に揚がったばかりの新鮮なネタを選べるのは、港町ならではの特権です。お土産に地元の銘菓や海産物をチェックするのも忘れずに。

定山渓温泉での宿泊でリフレッシュ

2日目の夜は、札幌の奥座敷と呼ばれる「定山渓(じょうざんけい)温泉」に宿泊するのがおすすめです。札幌中心部から車で約1時間弱という好立地にありながら、豊かな渓谷の自然に囲まれた静かな温泉地です。移動の疲れを温泉でゆっくりと癒やしましょう。

定山渓は四季折々の美しさがあり、特に秋の紅葉シーズンは絶景です。温泉街を流れる豊平川沿いの散策路を歩き、源泉かけ流しの足湯を楽しむのも良いでしょう。大型の温泉ホテルから趣のある旅館まで、予算や好みに合わせて宿を選べます。

温泉で温まった後は、北海道の旬の食材を使った会席料理に舌鼓を打ちます。翌日からは内陸部への長距離移動が始まるため、ここでしっかりと体力を蓄えておくことが重要です。川のせせらぎを聞きながら過ごす静かな夜は、旅のアクセントになります。

札幌・小樽エリアは公共交通機関が充実していますが、定山渓温泉まで行く場合はレンタカーがあると移動がスムーズです。駐車場完備の宿が多いため、車でのアクセスも安心です。

【3日目・4日目】富良野・美瑛のパッチワークのような絶景

3日目からは、北海道らしい広大な風景を求めて内陸部へと進みます。富良野と美瑛は、どこを切り取っても絵葉書のような美しさがあるエリアです。丘陵地帯を縫うように走るドライブは、このルートのハイライトの一つとなります。

ファーム富田のラベンダーと彩りの畑

富良野を代表する観光スポットといえば「ファーム富田」です。特に7月のラベンダーシーズンは、山一面が紫色に染まる圧巻の景色を楽しめます。シーズン外でも、温室でのラベンダー鑑賞や、多種多様な花々が咲き誇る彩りの畑を見学することが可能です。

ここでぜひ試していただきたいのが、名物のラベンダーソフトクリームです。爽やかな香りが鼻を抜け、見た目も可愛らしい紫色のソフトはSNS映えも抜群です。また、エッセンシャルオイルや石鹸などの香りのアイテムはお土産としても非常に人気があります。

富良野エリアでは、ドラマのロケ地巡りも楽しみの一つです。「北の国から」の舞台となった資料館や麓郷の森を訪れると、北海道の開拓の歴史や素朴な暮らしぶりに触れることができます。周囲の風景と調和した静かな時間が、心を穏やかにしてくれるでしょう。

青い池とパッチワークの路の感動体験

4日目は、さらに北の美瑛へと移動します。最初に向かいたいのは「白金青い池」です。立ち枯れたカラマツと、幻想的なコバルトブルーの水面が作り出す光景は、まさに神秘的の一言。天候や光の差し込み方によって色が変化するため、一期一会の景色に出会えます。

続いて「パッチワークの路」と呼ばれるエリアをドライブしましょう。セブンスターの木やケンとメリーの木など、CMやパッケージに使われた有名なスポットが点在しています。農作物の違いによって色が分かれた丘は、まるで誰かがパッチワークを作ったかのようです。

美瑛の景色を楽しむ際は、展望台だけでなく、車を停めて丘の上からのんびり眺める時間を作ってみてください。観光客が多い場所から少し離れるだけで、静寂の中で風が抜ける音や鳥の声を聞くことができ、北海道の広大さを独り占めしているような気分になれます。

【美瑛・富良野を楽しむコツ】

1. 人気スポットは午前中の早い時間帯に訪れると、混雑を避けられます。

2. 畑は農家さんの私有地です。許可なく中に入るのは厳禁。マナーを守って撮影しましょう。

3. 昼食は「美瑛カレーうどん」や地元の野菜をたっぷり使ったカフェランチがおすすめです。

十勝岳温泉で山並みを眺める至福の時

美瑛での観光を終えたら、標高の高い「十勝岳温泉」での宿泊がおすすめです。ここは北海道で最も高い場所にある温泉地の一つで、雲海が見えることでも知られています。雄大な山々の景色を眺めながらの入浴は、地上では味わえない開放感があります。

夜には、遮るもののない満天の星空が広がります。空を埋め尽くすような星々の輝きは、都市部では決して見ることのできない絶景です。静寂に包まれた山の夜を過ごすことで、日常の喧騒を完全に忘れ、リフレッシュすることができるでしょう。

翌日は道東への長距離ドライブが控えています。標高の高い場所は夏でも冷え込むことがあるため、薄手の上着を用意しておくと安心です。山の恵みを感じる夕食をいただき、早めに休んで翌朝の出発に備えましょう。朝の澄んだ空気の中での散策も非常に気持ちが良いものです。

【5日目・6日目】世界自然遺産・知床と道東の原始の自然

旅の終盤は、日本が世界に誇る自然遺産、知床へと向かいます。道東エリアは、これまでの観光地とは一線を画す、野生の息吹を感じる原始的な風景が広がっています。本物の大自然に触れる、感動的な体験が待っています。

知床五湖のトレッキングと野生動物との出会い

知床観光の拠点となるウトロに到着したら、まずは「知床五湖」を目指しましょう。高架木道を歩けば、誰でも安全に美しい一湖を見渡すことができます。より深く自然を味わいたい場合は、地上遊歩道をガイド付きで歩くツアーに参加するのも良い選択です。

ここではエゾシカやキタキツネ、運が良ければヒグマを遠くに目撃することもあります。野生動物との適切な距離を保ちながら、共生する知恵を学ぶ貴重な機会となるでしょう。原生林の間から見える知床連山の雄々しい姿は、言葉を失うほどの美しさです。

さらに、ウトロ港から出航する「知床観光船」に乗るのもおすすめです。陸路では行くことができない断崖絶壁や、滝が海へと直接流れ落ちる迫力ある景観を海から眺めることができます。海の青さと山の緑、そして剥き出しの岩肌が織りなすコントラストは圧巻です。

神の子池と摩周湖の透明なブルー

6日目は、知床から南下して弟子屈(てしかが)エリアを巡ります。まずは「神の子池」に立ち寄りましょう。森の奥深くにひっそりと佇むこの池は、摩周湖の伏流水からできていると言われ、底に沈んだ倒木が腐らずに残る不思議な光景を見せてくれます。

続いて「霧の摩周湖」として知られる摩周湖へ。日本で最も透明度が高いと言われるこの湖は、吸い込まれるような深い青色が特徴です。展望台からの眺めは、まさに「摩周ブルー」と呼ばれるにふさわしい神秘的な色を湛えており、見る人を魅了します。

近くにある硫黄山では、今もあちこちから噴煙が立ち上り、地球のエネルギーを間近に感じることができます。周囲に漂う硫黄の香りと、荒々しい岩肌の風景は、北海道の多様な自然の姿を象徴しています。ここで名物の「温泉たまご」を食べるのも定番の楽しみです。

阿寒湖のアイヌコタンで文化に触れる

6日目の宿泊地は「阿寒湖温泉」が最適です。阿寒湖は特別天然記念物の「マリモ」が生息することで有名ですが、それだけでなくアイヌ文化が深く根付いている場所でもあります。温泉街にある「アイヌコタン」を訪れ、その独自の文化や工芸に触れてみましょう。

木彫りの民芸品店が立ち並ぶ通りを歩き、アイヌの伝統的な歌や踊りを披露するシアターを見学するのは、北海道の歴史を理解する上で非常に意義深い体験です。自然を敬い、共生してきたアイヌの人々の精神を感じることができるでしょう。

阿寒湖の周辺には、ボッケと呼ばれる泥火山が噴き出す散策路もあり、自然散策も楽しめます。夜は湖畔のホテルで温泉に浸かり、神秘的な湖の景色を眺めながら旅の最終夜を過ごします。静かな湖畔の夜は、これまでの旅の思い出を振り返るのに最適な場所です。

道東エリアはガソリンスタンドの数が限られている区間があります。「まだ大丈夫」と思わず、こまめな給油を心がけることが、トラブルを未然に防ぐ鍵となります。

【7日目】最終日の楽しみ方と帰路への準備

いよいよ最終日です。阿寒湖から新千歳空港までは、十勝地方を経由して戻ります。最後まで北海道を満喫するために、時間の許す限り食や買い物を楽しみましょう。長距離の運転になるため、余裕を持ったスケジュール管理が必要です。

十勝・帯広でのスイーツ巡りとランチ

阿寒湖を出発し、広大な農地が広がる十勝平野へと向かいます。十勝エリアは「スイーツ王国」としても知られ、六花亭や柳月といった有名メーカーの本店が点在しています。ここでしか食べられない限定スイーツを味わうのは、旅の締めくくりにぴったりです。

ランチには帯広名物の「豚丼」をぜひ選んでください。厚切りの豚肉に甘辛いタレを絡めて炭火で焼き上げた丼は、ボリューム満点で旅の疲れを吹き飛ばしてくれます。駅前や市内に多くの人気店があるため、香ばしい香りに誘われてお店を選んでみましょう。

時間が許せば、広大なガーデンを散策するのも良いでしょう。十勝には美しい庭園が数多くあり、北海道ならではのスケール感で花々を楽しめます。心地よい風に吹かれながら、最後の北海道の空気をたっぷりと吸い込んでください。

新千歳空港での最後のお土産選び

新千歳空港へは、出発の2時間〜3時間前には到着するようにしましょう。レンタカーの返却手続きや、空港内の混雑を考慮するためです。しかし、早く着きすぎても心配はいりません。新千歳空港は「日本一楽しめる空港」と言われるほど施設が充実しています。

空港内のショッピングエリアには、北海道各地の名産品がずらりと並んでいます。自分用の思い出の品から、友人・同僚へのお土産まで、ここで全てを揃えることが可能です。定番のお菓子だけでなく、空港限定の商品もチェックしてみてください。

また、空港内には「ラーメン道場」など、最後の食事を楽しめるスポットも豊富です。もし食べ逃したグルメがあれば、ここでリベンジするのも良いでしょう。充実した施設を賢く利用して、出発までの時間を余すことなく活用してください。

長距離移動後のレンタカー返却と手続き

1週間近くお世話になったレンタカーを返却する際は、指定のガソリンスタンドで満タンにするのを忘れないようにしましょう。空港周辺のガソリンスタンドは混雑することが多いため、少し手前で給油しておくのも一つの手です。

返却手続きの際は、忘れ物がないか入念に確認してください。特にETCカードやスマートフォンの充電ケーブル、後部座席に置いたままの小さな荷物などは見落としがちです。車両の傷などの確認を済ませ、送迎バスでターミナルへと向かいます。

搭乗手続きを終えたら、あとは飛行機に乗るだけです。6泊7日の長い旅路を無事に終え、座席に深く腰掛けると、心地よい疲労感と共に充実した思い出が蘇ってくるはずです。北海道の広大な大地が教えてくれた感動を胸に、帰路につきましょう。

新千歳空港内には温泉施設もあります。もしフライトまで余裕があるなら、最後に一風呂浴びてから飛行機に乗るのも最高のリラックスになります。

北海道モデルコース 6泊7日の旅を成功させるためのまとめ

まとめ
まとめ

北海道モデルコース 6泊7日の旅について、エリアごとの見どころや効率的なルートをご紹介しました。この日程があれば、札幌周辺の都市部から、富良野・美瑛の絶景、そして道東の奥深い自然まで、北海道の多面的な魅力を十分に味わうことができます。旅を成功させるための重要なポイントを改めて整理しておきましょう。

まず、無理のない移動計画を立てることが第一です。北海道は想像以上に広く、1日の移動時間が長くなりすぎると観光の時間が削られてしまいます。今回ご紹介したように、各エリアで2泊ずつ程度を目安に宿泊地を選ぶと、身体への負担も少なく、じっくりと土地の雰囲気を楽しめます。

次に、季節に応じた準備を怠らないことです。夏でも朝晩は冷え込むことがあり、道東エリアは特に気温差が激しくなります。脱ぎ着しやすい服装を用意し、天候の変化に柔軟に対応できるようにしましょう。また、人気スポットや宿泊施設は早めに予約しておくことが、スムーズな旅の秘訣です。

最後に、北海道の「食」を余すことなく楽しんでください。海鮮はもちろん、スープカレーやジンギスカン、新鮮な乳製品やスイーツなど、その土地ならではの味覚が旅の思い出をより豊かなものにしてくれます。この記事でご紹介した北海道モデルコース 6泊7日を参考に、あなただけの素敵な休暇を計画してみてください。

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